ダイエット食品

ダイエット中にアイスを食べても大丈夫という記事を見つけました。

こちらです。
http://www.excite.co.jp/health/topics/rid_784/

冷たいアイスを食べると体が冷えるので、体内では体温を上げようとする働きが起きるそうです。

そのため、エネルギーの消費量が大きくなるそうです。

言われるとなるほど!とおもいますが、ホントなのでしょうか?

ということは、寒い地方に行けばダイエットできるということになりますよね。

今思いつきました、極寒ダイエット(笑)

ホントならこれほどうれしいことはないのですが。

今年の夏は暑くて、毎日アイスを食べてたら太ったような気がするのですが。

あまりに暑くて、アイスを食べただけでは体が冷えなかったのでしょうか?


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ダイエット食品

こちらのサイトで、ヴァージンココナッツオイル「脂痩燃(あぶらやねん)」が紹介されています。

中鎖脂肪酸が含まれている商品はテレビのCMなどでよく耳にしますね。
例えば、「健康エコナ」や「日清オイリオ」などです。

テレビCMで放送しているくらいなので中鎖脂肪酸が脂肪燃焼効果があるということは聞いたことがありますが、ヴァージンココナッツオイルに中鎖脂肪酸が豊富に含まれているというのははじめて知りました。

ヴァージンココナッツオイルというとマッサージが思い浮かんでいたのですが、これからはダイエットが思い浮かびそうです。

まったく油を採らない食事は良くないので、少し油をとるようにはしていました。
油を少し取った方が腹もちがいいという調査結果もあります。

それに油は口当たりが良いので、食事がおいしくなりますしね。

これからはヴァージンココナッツオイルダイエット食を作ってみようかと思います。

美味しくてダイエットにもなるならヴァージンココナッツオイルを使わない手はありません。

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豆乳クッキーダイエット

豆乳おからクッキーでのダイエットが人気ですが、ドリーム・サポートが販売している「ダイエット豆乳おからクッキー」が月に15000個も売れているそうです。

ソースはこちらです。
http://www.e-expo.net/news/2007/08/20070821_04.html

このブログでもダイエットクッキーは豆乳クッキーや豆乳おからクッキーなどいろいろ紹介してきましたが月間15000個も売れているのは驚きです。

1つの商品で15000個ですから、いろいろなダイエットクッキーをすべて合わせると、一体いくらくらい売れているのでしょうか?

月に数千万個とか売れているのかな?

やっぱりみんなダイエットには興味有りってことですね。

食べて痩せる、食べてダイエットできるというのは、ダイエットしたい本人にとってはものすごく魅力的なことですからね。

豆乳おからクッキーは、タンパク質が豊富なのでダイエットでありがちな筋肉が落ちて基礎代謝が悪くなりリバウンドするといったことが少ないと思います。

ということで、他のダイエット食品よりは良いのではないかと思います。

豆乳おからクッキーでエビちゃんや藤原紀香さん、ほしのあき さんのような抜群のスタイルになりたいですね。


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ダイエット食品

カロリーゼロのダイエットドリンクも普通のソフトドリンクと同じように健康上の危険につながるという衝撃の研究結果が発表されたようです。

こちらに詳しく書かれています。
http://news.livedoor.com/article/detail/3248770/

1日に1本以上のカロリーゼロのダイエットドリンクを飲む人は、メタボリックシンドロームのリスクが44%高くなるそうです。

これは普通のカロリーゼロでないドリンクと変わらない値だそうです。

ただここで疑問があります。

100ミリリットルあたり5キロカロリー未満の場合に、カロリーゼロの表示が認められているので、ゼロカロリーと宣伝しているドリンクも実際にはゼロではないことが多いと思います。

とすると、砂糖などが入っているわけです。

そもそも、本当にゼロカロリーの飲料はあるのでしょうか?


カロリーゼロのドリンクと、カロリーがゼロでないドリンクを比べるときに、摂取する食事を同じにしなければ正しい結果が得られないと思います。

この研究を行った研究グループはそのような方法をとったのでしょうか?

カロリーゼロの炭酸飲料が健康に良いとは思いませんが、そんなにメタボリックを誘発するとも思えません。

でもこの記事を読むと、炭酸飲料を飲む量は減らそうかなという気になってきますね。


ダイエット食品

ダイエットドリンクもメタボリックのリスクは高いというショッキングな情報です。

米ハーバード大学医学部の研究チームによって米医学雑誌Circulationに発表された研究結果によると、ローカロリーのダイエットドリンクが心臓疾患を招く危険性は、砂糖がたっぷり含まれた炭酸飲料とあまり変わらないそうです。

ダイエットソフトドリンクを毎日飲むグループと、ダイエットタイプではない炭酸飲料をたまに飲むグループの2つのグループで対照実験を行ったそうです。

その結果、ダイエットソフトドリンクを毎日飲むグループとダイエットタイプではない炭酸飲料をたまに飲むグループで、ダイエットソフトドリンクを飲んだグループの方がメタボリック症候群になるリスクが高くなったそうです。

研究を行ったハーバード大学医学部のRavi Dhingra博士によると
「ソフトドリンクは、カロリーが高い甘い食品を摂取したくなるよう人の味覚をコントロールするのではないか」
とのこと。

別の研究では、ソフトドリンクに含まれるカラメルが糖尿病を誘発する複合糖類を生成するという可能性が指摘されているそうです。

また、ダイエットタイプであるかどうかにかかわらず炭酸飲料を毎日1本以上飲み続けたグループは、メタボリック症候群になるリスクが50-60%も高くなるという結果も出たが、ダイエット炭酸飲料がリスクを高める原因は不明だとしている。

私の知人でも、肥満の人は炭酸飲料を好んで飲んでいる人が多い気がします。

昼食時には必ずと言ってよいほど、ダイエットコーラなどの炭酸飲料を飲んでいます。

この研究結果のことを知人たちに教えて、炭酸飲料以外の飲み物をとってもらおうかと考えています。

そうすれば、ダイエット炭酸飲料でも肥満になりやすいかどうかが確かめられると思います。

結果が出たらまたお知らせしたいと思います。

でも、炭酸飲料ってくせになるからやめられないと知人が言っていたので、炭酸飲料をやめてくれるかが問題です。


ここで疑問ですが、本当にカロリーがゼロならこのような結果になるのはおかしいと思います。
炭酸飲料を飲んでいる人を見ていると、食事量も多き気がするのですが、どうでしょうか?

この実験を正しく行うなら、ドリンクを調べるだけでなく、摂取する食事もすべて同じにする必要があると思います。

かなりあやしい実験結果なのではないでしょうか。

豆乳クッキーダイエット

豆乳クッキーダイエットが気に入ったので、他のクッキー系のダイエット食品の作り方も調べてみます。

まず豆乳クッキーと成分がにているのではないかということで、おからクッキーダイエットについて調べました。

おからは豆腐を作るときにでる搾りかすで、食物繊維が豊富に含まれています。

豆乳と比べたときに食物繊維が多いことが、おからクッキーのメリットでしょうか。

食物繊維には大腸の善玉菌をふやす働きがあり、毒素排出に役立ちます。

そのためダイエットに効果があり、健康にもよいといえます。
もちろん食事をとらずに、おからクッキーだけを食べていては、栄養のバランスがくずれるので注意です。

こちらに、おからクッキーレシピがあります。
http://diet.goo.ne.jp/member/topics/0510_no3/23.html

是非ダイエットに取り入れてみてください。

ダイエット食品

豆乳クッキーダイエットが気に入ったのですが、お値段が少し高めです。

そこで自分で豆乳クッキーを作れないかと思いレシピを探しました。

そしたら見つけました。

豆乳クッキーのレシピはこちらです。
http://diet.goo.ne.jp/member/topics/0510_no3/20.html

ちょっとした豆乳クッキーダイエットの体験談や口コミ情報みたいのもあるので、参考になります。

ただレシピを見つけたけど、うちにはオーブンがありません。

オーブンを買うか、豆乳クッキーを買うか迷います(笑)

RIKACOさんがプロデュースしているSKINNY SWEETもクッキーのようなものなので気になってます。

RIKACOさんがプロデュースしているので、ダイエットに効果がある気がするんですよね。

ダイエット食品

低カロリーなダイエット食品が色々と販売されていますが、どのようなものを選べばよいのでしょうか?

カロリーが低いだけでなく、栄養価も低いものはあまりダイエットに向かないと思います。

それは、低カロリーの食品なら体重は減少するでしょうが、体全体の筋肉の量も減ってしまうからです。

そのようなダイエット食品でダイエットするときは、3食全てをダイエット食品にするのではなく、2食はきちんと食べて1食だけダイエット食品にするなどの工夫をするとよいですね。

低カロリーでも栄養価が高い食品を食事に組み込んでいくのが、健康的なダイエットと言えると思います。

ダイエット食品というと、ダイエットクッキーやマイクロダイエットなどの商品を思い浮かべることが多いとおもいますが、それ以外にも昔からの日本食もりっぱなダイエット食品であると思います。

ダイエットクッキーやマイクロダイエットなどは、短期間に無理な絶食などをせずダイエットをしたいときに食べると良いです。

しかしダイエットクッキーなどのダイエット食品では、一度ダイエットできても、普通の食生活に戻した途端にリバウンドする恐れがあります。

ダイエットクッキーを否定しているわけではありません、目的に合った方法であればダイエットクッキーもOKだと思います。

長期間の(生活習慣や食習慣を変えるような)ダイエットには、昔ながらの和食がいいですね。

食生活が和食でも平気になれば、精神的なストレスがなく健康的にダイエットできますし、根本的に本当の意味でのダイエットになると思います。

肥満になる根本原因を取り除くことが、本当の意味でのダイエットになるのではないでしょうか。

ダイエット食品

ダイエット食品には興味がありますが、どれが本当にダイエットに効果があるのか疑問に思うことがありますよね。

ダイエット食品のランキングを調べてみました。

2007年7月現在のランキングです、ランキングは日々変わっています。

ここではサプリメント(サプリ)はダイエット食品には含めていません。

第一位は、豆乳おからクッキー

第二位は、豆乳クッキーダイエット

第三位は、世界チャンピオンのおからクッキーダイエット (中国料理の世界チャンピオンらしいです)

第四位、ダイエットキャラメルマキアート

第五位、パーフェクト・ダイエット・プロ シェイク

第六位、ローカロ雑炊

なんか、ダイエットクッキーばかりが上位にいますね。

それだけ効果があるということなのかもしれません。

現在のダイエットフードのランキングはこちら。

ダイエット食品

バジルシードとは、イタリア料理でよく使われる香辛料バジルの種のことです。

このバジルシードは水分を含むと約40倍に膨張します。

食感はタピオカのようです。

ココナッツミルクにいれると、まるでタピオカココナッツミルクのようになり美味しく食べることができます。

カロリーはかなり控えめなので、ダイエット向きです。

私は食いしん坊で、いつもお腹一杯食べて後悔するということを繰り返しています。

ただ運動や入浴などでダイエットするようにしているので現状維持していますが、たまに食べすぎて運動もさぼったりするとすぐ太ってしまいます。

そんなときに知ったのがバジルシードの存在です。

ダイエットしたいけどお腹いっぱい食べたいときにバジルシードは重宝します。

しかも食物繊維が豊富なので、お腹にも良いです。

最近ではクッキーのなかにバジルシードを混ぜたものやお菓子にバジルシードを混ぜたものも登場しています。

クッキーを一枚食べて、一緒に多めの水を飲むだけで満腹になるというありがたいダイエット食品です。

短期間で運動なしで食事制限もしたくないというときはバジルシードがいいですね。

ただ根本的に痩せやすい体になるわけではないので、痩せた後に太らないように注意しないといけません。

1、2キロのダイエットをしたいときにはバジルシードが楽ですね。


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